ウェディングメッセージ

西村 崇様・君江様 2007年6月17日挙式

関学で挙式を選ばれた理由

ホテルのような作り物でない、本物の教会があるというのが最大のポイントです。

当日のエピソード

新郎は「誓いのくちづけはおでこにするから」と冗談のつもりで言っていたのに新婦は本気だとおもっていました。「それではくちづけを」と言われた瞬間、新婦は目を閉じてあごを引いたため新郎はくちづけできなくて、おろおろしていると会場がゆれるほどの大爆笑。

関学ならでは…

牧師さん(司式者)のキリスト教に関する知識が全く違うと思います。また、事前にいろいろお話が聞け、自分たちのことも知ってもらえるので当日は自分たちに会った言葉を言ってくれるので、その言葉を忘れることが無いと思います。

関学会館スタッフについて

アットホームに接してくれ、新婦の不安を解消してくれました。また、過剰な営業活動は一切なく、自分たちでやれることは自分たちでやりましょうというスタンスで好感がもてました。新郎より頼りがいありデス。

おふたりのなれそめ

コンパで知り合い、何度か食事をしているうちにお互いが惹かれあいました。

これから関学で挙式を挙げられる方へのメッセージ

挙式日が決定したら、保証人・司式者探しから始まり、司式者との面談、招待状、式次第、席次表と次々とこなしていかなければなりません。

この準備段階で喧嘩もすると思いますが、ひとつひとつ完成するたびに、二人で協力してやっていくことの大事さ、結婚したらどういうところに気をつけないといけないのかが見えてくると思います。

関学で結婚式をやってよかったと思います。